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AMED「先端計測分析技術・機器開発プログラム」の研究受託について

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AMED「先端計測分析技術・機器開発プログラム」の研究受託について

弊社は創業より社名に冠している「酸化・還元」(レドックス)を元に生体の有用な情報を可視・数値化するツールである「Keller」装置を提供しておりますが、主力ユーザー様である九州大学大学院医学研究院の橋爪誠教授グループと非アルコール性劇症型肝炎(NASH)の診断に有用な成果を発見し、国立研究開発法人 日本医療研究開発機構様から「先端計測分析技術・機器開発プログラム」の研究開発を受託する運びとなりました。(2017/09)

弊社では、同診断技術の開発を迅速に実施し、一日も早い診断・検査技術の普及を目指すことで、国民の皆様の健康・QOL向上に貢献して参る所存です。

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構様 プレスページ

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